福寿荘・つくし園に新米180㌔贈呈

※令和4年9月21日(水) 台風が通過し晴天の秋空のもと13時30分より、つくし園会館に於いて福寿荘・つくし園関係者皆様にご出席頂き新南陽若山ライオンズクラブ蔵角会員のご厚意により、献上米として奉納した由緒ある升谷で稔った新米を贈呈させて頂きました。

※関係者の皆様 右から福寿荘 住田理事長、つくし園 三浦理事長 

挨拶する大内社会福祉委員長

挨拶要旨 新南陽若山ライオンズクラブではコロナ感染が続き慣例の福寿荘、つくし園の慰問行事、春の福祉祭りが開催できず残念に思っておりましたが、昨年に引き続き蔵角会員のご厚意により献上米として実績のある升谷で稔った美味しいお米を施設の皆様に食して頂けることがせめての慰めでございます。

コロナがいち早く終息し、春の福祉祭りが盛大に開催できます事を願っております。本日は貴重な時間をいただき厚く御礼申し上げます。

※福寿荘 住田理事長お礼のご挨拶。 ※つくし園 三浦理事長お礼のご挨拶。

 

※つくし園様   大内委員長  蔵角会員 三浦理事長 松田事務局長

※    福寿荘 住田理事長  蔵角会員  大内委員長

※全員記念写真

 

 

 

 

 

 

 

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